【はじめに】
※各地方裁判所によって若干書式が異なっています。
実際に書式を準備する際には、最寄りの裁判所でご確認ください。
資産目録について
資産目録の5枚目は、財産を譲り受けたり、受け渡したりしたことがあるかということについて記載するようになっています。

ここでは、ありのままを書けばよいでしょう。
資産目録の書き方をチェック!
以下のリンクをクリックしてもらうと資産目録の実際の記入方法等を説明しています。
資産目録に関して言えば、書き方よりも書いた内容を裏付ける資料(疎明資料)を準備する方が大変かもしれません。